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TOP病院・皮膚皮膚完治と校門絞り


皮膚完治と校門絞り
本日は、膿皮症の薬4週間目です。
なので、病院に行ってきました。
朝はタイミングを逃してしまったので夕方行くことに。
1


ジョンの通ってる病院は午後8時まで。
6時ごろ到着したら、6時半頃から続々と患者さんがきてました。
本日、待合室で一緒になったワンちゃんは、ラブ7歳の男の子と、ジャックラッセルの女の子、チワワの女の子、ラブのミックスの女の子。
ラブ7歳は、盲導犬候補生だったそうです。おりこうでおとなしくて、いろんな音に反応する子でした。ハンサムさんです。
ジャックラッセルの女の子は、ものすごい美人さんでした。
チワワの子はずーっとびくびくしてて、ちょっと気の毒でした。
ラブミックスの子は14歳でしたが、とてもかわいい感じで、元気一杯でした。うれしいですね~。

さて、、ジョン。

2


「皮膚は、かゆがりますか?」
かゆがらないこと、湿疹が出ないこと等を伝えました。
先生は、全身くまなく触診して皮膚の状態を確かめます。

「いいでしょう。終了です。」

わ~い!

後は、皮膚の状態を保つように努力するだけです。
今のところ、栄養に気をつけて、コラーゲンもたっぷりあげて、くらいしか思いつきません。
今度湿疹が出たら、、アレルギーの血液検査にチャレンジしてみようと思います。高いなあ・・・いくらかかるんだろう・・

ついでに、今朝からジョンが、歩くたびに、おしりをぺたんと床につけて座り込む姿勢を何度もするので、見てもらいました。

念入りにチェックして、、、
「肛門線をしぼってみましょうか」
というので、お願いしました。

「先生・・・ジョンは痔ですか?」
と聞いてみました。

すると・・先生

「いやいや、、痔ではありませんよ。犬に痔はない・・・・」
(うろ覚え・・・)
ほとんどない、のか、まったくないのか、あんまり覚えていません。
ジョンが痔じゃなかったことに、ほっとたせいか、その後の言葉を素通りしたような気がする・・・・

二日前に絞ったとは先生に伝えたものの、少し出ました。
ジョンの肛門線、プロに久々に絞ってもらいました。
いつもは私が絞ります。だから、残ってるんじゃないかと不安だったんですが、、、まあまあちゃんと絞れてるようで安心しました。
それでも少し出るから、プロはすごい、と思ってしまう。。

3

肛門もきれいだし、お知り周辺に異物もない、とりあえず、このまま様子見ましょう、ということになりました。
帰り際、一度だけおしりぺたん、と座りましたがその後はなにもありません。

病院は、夕方から夜にかけて結構混むなあと久しぶりに夜行って思いました。
朝一番もかなり混むけれどもねえ・・・

とりあえず、4週間飲み続けた薬も終わり、ほっとしました。
この先生は、余計な薬とか検査をしない先生です。
だから、薬を飲ませる期間と種類を安心してジョンに飲ませています。
やっぱり信頼関係がないと、出される薬に対しても不信感を持ってしまいます。
人間もですけど、犬も、先生(腕はもちろんのこと)と飼い主の信頼関係があってこそ、犬の治療もうまくいくのかな~と思ってしまいます。

ティーツリーのシャンプーを使ってましたが、アニマー湯の入浴剤でお風呂に浸かることもあるし、どうもアニマー湯シャンプーの方がよさそうな気がしています。
なので、早速注文しなくちゃ・・・

4

お疲れ様
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