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安全管理
犬と暮らすことで、一番気をつけたのは「盗難」。
特に、留守番させてる時が一番心配。
車でのちょっとしたお留守番(真夏とか気温が高い時は絶対にだめです)とか。
家の犬は自分に危険が近づいても、
20070830100953.jpg

きっとこんなことをするので大変危険です。

ではどうするか。
まず、車は、停める場所と位置を第一に決めます。たとえ5分、10分の間でも。
一番安全なのは、駐車場の管理人さんから見える場所。
それ以外は人が通る場所で、中をのぞかれにくい位置。
人が多く通る場所だと、逆に中をのぞかれてジョンの気が散ってしまいます。駐車して、隣に家族連れなんかが来た時は、車には向かないで、と祈りながら家族連れが車を去るまで見たりします。←すみません・・


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では、お家では。
犬と暮らし始めて最初のしつけがトイレであるなら、同時進行で留守番も大事なしつけです。
最初は5分、10分、20分、と玄関を出て座り込み、また入って出てくる、という怪しい人になります。


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それと同時に、お部屋はさみしくないように、最初はテレビや電気をつけて気配を感じられるように。
慣れてくればテレビの音が無くても平気ですけど、人間だけで夕飯でかけたりするときはつけっぱなしです。
夏はエアコンと扇風機を忘れずに。停電になっても扇風機は復活しますから。
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鍵はしっかり。近所のご挨拶もしっかり。
幸いこのマンションはみんな結構顔見知りです。
ポストはいつも空っぽに。
常に、危険はある、と思って日々気をつけています。


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一瞬の油断も後で大変なことになります。
以前ダックスが旅行中新幹線でバッグごと盗まれました。
飼い主の方の悲しみは本当にどのくらいだったか、、犬と暮らす私も涙しました。
けれど、新幹線の中で、足元でもなく、バッグごとひざの上でなく、一番後ろの席の座った後ろ側のところに荷物の上においてたってのはあまりにも・・・・(いろんな事情があるでしょうが、、)

やはり、公園でも、どこでも、常に目を離してはいけない、そう思います。
友人の子供の学校は、小学生低学年のお迎えに、終わった時間10分ほどしか玄関を開けてもらえず、それ以降子供を引き渡してはくれないそうです。きっと遅れたら手続きとか大変なんでしょう。(外国の学校)
就業時間前には、大勢の家政婦さんやおかあさんが待ってました。

公園でも時々、「あそんでるからいっか~」と犬も子供からも目を離して大人たちのおしゃべりに夢中になる人がいます。
怖いです。
排泄することもあるでしょうし、目を光らせてないと。。

こんな心配するのはしすぎといわれるかもしれませんが、私は常に危険はあると思ってこれからも注意していきたいです。

友人が空き巣に入られたと聞くし、テレビでは怖い事件も多いのでさらに気をつけようと思います。

やっぱりご近所声掛け合って挨拶するのが一番いいかもしれません。

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